僕はアタック120,亮さんは240。
前日の夕方に亮さんと合流して、バイクを積み込み準備OK!完全食である(王将の)餃子を補給して早めの就寝。
多少の緊張はあるもののロングもきっちり乗ってきたしそれなりに自信を持って臨めた。でも並び始めるのが遅くてレーススタートはほとんど最後尾…これはマズいと思いつつ急いで前へ行くがキリがなくて前は全然見えない。しばらくほぼ全力で追うが30分して自分のレースは終わったと悟った。ここからは切り替えて集団を乗り継いで24位で完走しただけ。何しに来たのか全く分からないレースにゴール後はただ項垂れるのみで、チームの轟さんや真二さんにも何してるんだと。
まだ終わっていないのは亮さん。物凄く楽そうにど走る姿は本当に圧巻で、ライバル選手が先頭集団から次から次へと脱落する中1人生き残り独走優勝!優勝の瞬間腹の底からおめでとうと叫んだ。が、亮さんはアッサリしたものでまあこんなもんでしょうといった感じ…凄すぎる。
良いところ皆無のレースで反省しかないですが必ず次のニセコクラッシックへ繋げます。



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