昨日も書いた通りGOUREN(以下ゴーレン)に参加。
AM 2時間半くらい ゴーレン83km
山城セブンに7:30。家を6:30に出ればOKなので助かります。シマノ鈴鹿というレースに参加しているメンバーが多いかなと思いきや10人以上。今回はCloud 9ersというチームの方々が多く、挨拶を済まして出発。大正池の通過順位で5人パックを決める流れ。
大正池→Cloud 9ersの2名が上り口からペースを上げていく。僕は様子見でブリッジかけれそうなら行く感じで3番手集団の前で。そのうち前がそれ程離れず、僕の集団活性化したタイミングで追いつく。この時点で4人となり、後は誰が1番になるか…何とか最後を踏ん張り先着できた。タイムは19:07だったかな〜速い人は16分台で上るのでこれでは満足できない。それでもよく頑張った方かな。
和束〜湯船→高速ローテーションが始まる…先頭に出た時、最後尾につく時がかなりキツい。集団走行に慣れていないせいもありスピードの上げ下げが多くなる分加速度的に脚がいっぱいになってくる。最後尾につくのがこんなに辛いなんて(´・_・`)2/3くらい行った所で我慢しきれず切れてしまう。切れても前を見て走り続け、グループ崩壊したまま大石のFamily Martまで。信楽〜大石の区間は1人で走ったけどこれがまたキツくてキツくて(ーー;)
大石のFamily Martで三船さんと少し話して帰宅。脚が棒…痛い…すごく良いトレーニングになった。ゴーレン最高!

しっかり追い込める反面、疲労も増えると思うので、しっかりとしたリカバリーも・・・強い選手は疲れのマネジメントが上手です、エンデュランススポーツでは特に。
返信削除三船さんなんかフランスから帰国して間なしなのにタフ過ぎて…
削除リカバリーの重要性が歳を重ねるごとに分かるような気がします。