幼馴染の結婚式で年休を頂いた加減でこの日もお休み。しかしズクズクに汗をかいた朝は熱を測るまで安心できず、測定値36,2℃を見てようやく安心した。年休で風邪ひいたなんて死んでも言えないしなぁ_(┐「ε:)_『いつも元気であいつだけは休まない』が『いつも頑張っているから自転車の時くらい休みあげようか』に繋がると信じている。
AM ローラー60分 225w
雪予報でも瀬田は降っていないのでゆっくり目に家を出てローラーに跨る。冬場は窓を開けずに室内温度のままトレーニングしており、服装は薄い長袖アンダーウェアに短ビブ。1時間も回せば汗が水たまりになるくらいだけれど、困った事に抹消は冷える。手脚の指先くらいはパフォーマンスに影響を感じないがふくらはぎまで冷えてくると明らかに出力に影響を及ぼしてくる…どうしたものかと思うもどうもできないな(T ^ T)何か良いアドバイスが有ればお願いします。
PM エルゴ30分
結果は写真の通り。ドラッグMAXは変わらずだが時間が短い分レートは1枚上がっている。しっかり体重を乗せて引き切りたいがなかなか上手くいかない…このペース以上でマラソンしていたなんて自分でも驚いてしまうけれど今年もマラソンはやる。エルゴの回数も増やしていかないと身体壊してしまいそうだ。
雪がパラパラするなか夕方からもう一仕事。
トレーニングでは無く、新しい機材の調整へ京都は紫明通沿いのGIANTストアを訪問。去年のニセコから使用しているGIANT製カーボンホイールをチューブレス化することにしたのだ。チューブレス化をお勧めしてもらった山岸センセにショップ店員の冬馬さんを紹介してもらいいざ。
写真はタイヤとリムの間に入れるシーラント(パンクしても液体が瞬時に穴を塞いで固まる仕組み)を注いでいる様子。
分かりにくい説明…スタート。
今まではクリンチャー(タイヤの内側にチューブを入れて膨らますタイプ)だったが、チューブレス(リムにタイヤをしっかり引っ掛けてチューブ無しで膨らますタイプ)にすることで乗り味がダイレクトかつマイルドになる…らしい…本当かʕʘ‿ʘʔ
そもそもトレーニングではアルミリムのシャマルウルトラを愛用していたものの同じホイールをお持ちの山岸センセからGIANTカーボンホイールを2年常用していて問題無しと聞き、更に決戦ホイールだけれど決戦が年に3回くらいしかない現状を鑑みてならば私もと今日に至った次第で。
チューブレス専用の小物が必要だったものの割と安価で作業は完了し、次からは自分でタイヤ交換等出来る様に手取り足取り教えて貰い大満足。後は走ってみないと分からないけれど楽しみだ。



シャマルおかりしまーす(≧∇≦)
返信削除持っているだけでは古くなる一方なので使ってあげないと
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